災害等の連絡

気象庁見学ツアーのご案内(3月14日)

気象庁と言えば、天気予報や地震速報などでおなじみ。
でも、天気予報はどうやって作っているでしょうか?
地震や津波などはどうやって監視しているでしょうか?
具体的にどんな仕事をしているかを知る機会はなかなかありません。
そこで、気象庁の見学ツアー&ミニ講座を企画しました。
手話通訳だけでなく、要約筆記もつきます。見学のノートテークが必要な方はその旨お知らせ下さい。
めったにないチャンスです。
但し、事前申し込みが必要です。締切は3月9日(月)ですので、お早めに!
申込書はチラシの裏面にあります。
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日時:平成27年3月14日(土)
午前の部10:00~12:00(定員40名)
午後の部13:00~15:00(定員40名)
※事前にどちらを希望するか申し込んでください。
参加費:無料
場所:気象庁 地図
主催:気象庁、東京都聴覚障害者連盟
協力:聴覚障害者制度改革推進東京本部

・見学ツアー(1時間)
天気予報はどうやって作るの?
地震津波や火山はどんなふうに監視するの?
気象科学館
・ミニ講座(1時間)
気象災害から身を守るために30分
地震津波や火山災害から命を守る30分
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気象庁見学ツアーのチラシ

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