2022年度スローガン

  1. 東京2025デフリンピック競技大会に向けて、全日ろう連とともに開催準備や資金造成を進めよう。
  2. 東京都手話言語条例(仮称)制定をもとに、言語としての手話の理解促進と教育における手話言語の活用を進めよう。
  3. アフターコロナにおける新しい運動を展開し、電話リレーサービス等を活用した新しい情報支援システムを構築していこう。
  4. 区市の手話言語条例制定や制定後の施策充実を推進し、地域における情報支援格差の是正を進めよう。
  5. 福祉事業と運動の連携を学習し、福祉施策の拡充による総合的な聴覚障害者支援体制を構築しよう。
  6. 震災復興時の支援体制をより充実させ、複合災害でも対応できる具体的な災害対策を地域組織とともに構築しよう。
  7. ブロック担当役員を中心に法人構成員・日聴紙購読者・手話研修センター後援会員・たましろの郷後援会員を増やそう。
  8. 東京のろう教育を考える会の活動を通してろう学校での専門性をさらに高め、新ろう児施設「アレーズ秋桜」を支援していこう。
  9. 高齢聴覚障害者が地域で安心して暮らせる社会実現のために、福祉制度学習やニーズ調査をもとに施策プランを具体化していこう。
  10. 私たちの生活と福祉を破壊する核兵器と戦争に反対し、世界平和を追求しよう。
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